| 母子手帳をもらう時期 |
母子健康手帳をもらう時期の疑問。
・産婦人科医…胎児の鼓動が2回確認できたら ・区役所HPより…医療機関で妊娠の診断を受けたら
この違いはなーに?
また、プレママタウンの母子健康手帳ページを見て、さらに疑問。 http://www.premama.jp/jiten/pregnancy/preg45.html
<引用> 妊娠と診断されて1カ月以上たってからの人が約3割と一番多いけれど、そのほかの7割の人はもっと早くにもらっているよう。医師によってさまざまなんですね。
え?そんなバラバラなものなの? っていうか、そんなんでいいの?
「妊娠健康診査受診票」をもらうには母子手帳が必要で、 「里帰り等妊婦健診費助成」を受けるにもその受診票が必要で。。 ってことは母子手帳ありき!と思い、区役所と医者に電話して質問しました。
「妊娠健康診査受診票」が対象となる検診は、10数週目から始まるそうです。 だから5週目の私はしばらくよいようです。
一通り聞いてすっきりすると共に、安心しました。 で、思いました。 プレママタウンの「妊娠と診断されて1カ月以上たってからの人」という表現はちょっと混乱させると。
人によって初めて病院に行く時期は違うので、妊娠と診断される時期も違うんですよね。 妊娠診断から1ヶ月以上経つ人は、早めに自己判断ができて病院に行った方で、 妊娠診断から1週間以内の人は、遅めに病院へ行ったということが考えられます。
今日、学んだこと。
・情報はたくさんあるけど、区や市のHPをまず見るのが確実。 ・制度や助成は絶対値を使った情報を信じる。相対的な情報は参考だけに。 ・分からないこと、不安なことは聞いて解消する。無駄にストレスになる。
そういえば、区のHPで「都内の契約医療機関」とだけあって一覧がなかったので聞いたら、 「大体の産婦人科は対象ですー」って、おいおい、そんなもん分かるか。 自分がかかっている産婦人科が対象かどうか、どうやって判断するんだよー。 一覧を書いてくれ、一覧を。 とも思いました。 結局産婦人科電話して確認したんですけどね。
ママになるって、なんか情報の渦にのまれて大変です。。
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| 妊娠した! |

先日、妊娠検査薬が陽性反応だったので、産婦人科へ行って来ました。 子宮内に着床したことも確認でき、めでたく「妊娠した!」と言えるようになりました。 もちろんまだ手放しでは喜べませんが、 旦那も私も自然妊娠できることが分かり一歩進んだことが嬉しいです。 ずっと子宮内膜症だったので、不妊治療も覚悟してたし、 排卵チェッカー使ってダメだったら病院行こうと思ってたので。。
両親は大喜び。 おばあちゃんも大喜び。 親孝行できて嬉しいです。
でもうちの母親はむかついた! 「つわりは4ヶ月目からやから」と言い切り、聞く耳持たず。。 「お母さんはそうやったで」って。 いやいやもっと早くから始まりますって。。 この調子じゃ、お酒少しや飛行機は絶対NGじゃないんだよって話も納得しないんだろうな。 面倒くさいから黙ってよう。
会社や友達にはまだ言えないけど、親以外に話せる人もいないのでここに残します。 安定期に入るのはいつ頃なんだろうな?
勉強することが多くてさっそく頭痛いです。。 何がツライって、ネット上に情報散乱しまくってて、効率よく見られるところがないこと。 プレママタウン、たまひよ、ちょっと調べただけでも多すぎる。。 どれ見たらえぇねん!!
そんな中見つけたのが、
プログラマーのためのリンク集 生活編 子育て http://www2.ocn.ne.jp/~links4pg/sub43.htm
2007.02.08が最終更新日ですが、4ページ分のリンクの量に驚きです。 1年半前でもこんなに多かったら今頃は。。 このリンク集のすごいのが1つずつちゃんとコメントが書かれているところ。よく書かれたなぁと。脱帽です。
とりあえず、初めてのたまごクラブ2008夏が出るのを待ってみます。
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| 【本】 この人と結婚していいの |
バイブル本の1つです。
タイトルから相性チェックと思ってしまいますが、男女の考え方、感じ方の違いを理解し、 よい夫婦関係、恋人関係を築きましょうという本です。 具体例もいくつか入っていおり、女性視点でそうなの!と共感を覚える話も多いです。 そして、男の人が失敗を認めなかったり、謝らない理由が分かります。 キーワードは「ウルトラマン」です。
私はケンカが立て続けに起こったりした時、落ち着こうと思って読み返しています。 その度に得られることがあるので、本当に重宝している1冊です。 先日は旦那にも読み返してもらい、それでケンカがぐっと減りました。。
とりあえずよかったよかった。
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| 【本】 ツレがうつになりまして。 |
会社の先輩から借りて読んでみました。
うつ病は誰でもなる病気なので、今後のためにもと思いまして。
そういう私もうつ病予備軍だった時期がありました。 病院行ってないので分かりませんが、旦那(当時は彼氏)が受け入れてくれて、 仕事を少人数のプロジェクトに移ったことで、徐々に自分を取り戻せた記憶があります。
・誰でもなることを知る ・うつ病になったらそれを受け入れ、病気のことを正しく知る ・「あ」「と」「で」のモットーで あ…焦らない、焦らせない と…特別扱いしない(よい方向にも悪い方向にも) で…できること、できないことを見分けよう
ってところでしょうか。 3つ目は、1冊目のエッセイで入っていたものです。とても大事だと思いました。
当時はこれらもまったく分かっておらず、毎晩帰りの電車で泣いていました。 仕事無理やり終えて終電に乗り、ほっとするのか、今日も上手くできなかったと悲しくなるのか、 電車が走り出した瞬間、どわーっと涙が出てくるのです。 そのことを話せる人もおらず、旦那だけが支えてくれました。
こういった時期を過ごしたので、相手の弱いところを受け入れる、相手が弱っている時も受け入れる ことが、結婚生活には重要と分かりました。
夫婦ゲンカとは違いますが「相手のすべてを受け入れる」点は同じと感じました。
多少むかつくことがあってもぐっとこらえて、まず冷静に。 自分が文句を言いたいだけなのか? 何かしら行動を変えて欲しいのか? 変えて欲しいなら、嫌々でなく自分の意思でそうしてもらうために何が必要か? 言い方? 納得してもらうための情報? それとも時間?
こうやって自分の中で考えるだけでもかなり冷静になれます。 しばらくケンカ大量生産してしまったので、体力消耗により、最近考えて話すようにしています。 ケンカ実例は、どこから手を付けようか考えあぐねているので また気分が乗った時に書きたいと思います。
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| 1ヶ月放置すると。。 |
スポンサーサイトが表示されることを知りました。 それはちょっと嫌なので、月1更新は最低でも続けようと決意します!
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